犬吠埼灯台ぐい吞 (いわし)
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犬吠埼灯台ぐい吞 (いわし)

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常滑焼 4代不織庵 素三(亀岡 克史氏 1950-2019)による一品作。 犬吠埼灯台は英国人技師R.H.ブラントン氏の設計、施工管理により1874年に完成しました。同氏は横浜の外国人居留地の設計・施工も任されており、下水を整備する際の下水道管が焼かれたのが常滑でした。 不思議なご縁を感じます。 ぐい吞みの中には、デフォルメされた「いわしの網焼き」が入っています。 サイズ:径 約 6cm - 6.5 cm、高さ 約 5.7 cm 容量(満水):約  90 ml 木箱入り *一点ものにつき今後の入荷はございません。